2012年05月30日

「ハーブを救うお買い物!?」の講座に参加しました!(後半)

またまた時間が経過してしまい、、とても恥ずかしいのですが、「ハーブを救うお買い物!?」イベントの後半の分の報告を書きます。。すみません。

前回の記事で書いた、前半では様々な環境や社会に配慮した商品を見つけるためのラベルや買い物の仕方のレクチャーがありました。

で、そういった商品をハーブやアロマでもっと広めていきたいと思った時に、「売れないと続けられない」という売る側の事情があります。

だから買うことで取り組みを後押ししたい。

そして、そこからもう一歩進んで、じゃあ売れる仕組みを企業やお店と作るには?私達はどういう商品なら、どういう情報があれば買いたいか?

という視点を清水さんから提示されて次のグループワークに入ります。

(このお客さんとお店で売れる仕組みを一緒に考えようじゃないか、という考え方、ポジティブで素敵ですよねぇ。こういうワクワクするようなお客さん参加型アクションいいなぁ!グッときました。)

グループワークのテーマは

・「私のお買い物3か条」
・「グリーンフラスコへの3提案ハーブをまもるグリーンフラスコ、こんなお店だったらいいな」

をチームごとに考えて発表しました。

二つのテーマとも、参加者のみなさん、真剣に取り組んでて、とても熱かったです。

グリーンフラスコのお店の方々も一緒に参加していたのですが、みなさんのいろんな意見を、受け止めてくださっていて、お店とお客さんの間にある信頼感みたいなものを感じました。

チームの発表で印象的だったコメントを紹介します。
「私のお買い物3か条」
・売る側の考えがわかる小さいお店で買う
・作った人の情報がわかる
・いらないものを断り、本当にほしいものを買う
・原材料をチェック、土に還るか
・マークの後ろにある企業の姿勢
・信頼できる人やお店で買う
・地元のものを買う
・作り手の顔が考え方がわかる商品
・活かせるものを買い、活かしきる

こんな感じなのですが、いろいろ深く考えてる方が多くて、そのこだわりにうなりました。

信頼できるお店や人から、売る側の考えがわかるところで買う」というのは、おそらく信頼できるお店や売る人、作る人とのつながりを、今までに築いているからこういうコメントが言えるんですよね。

信頼できるお店や人を見つければ、自分でそんなに細かくリサーチしなくて済むし、関係性をつくることで、売る側もよりちゃんとしたものを売ろうという意識にもなるような気がする。そうすると買う側からもますます信頼されるだろうし。いい仕組みですよね。

農産物だと顔の見える農家さんから買うというのはよくあるけれど、もっといろんなものに広げていけそう。

そういえば私にはこういう関係性、ほとんどない気がするのであせあせ(飛び散る汗)、そういう大人になりたいですね。信頼できるお店探し、しないと。

また、311以降、特に地元を応援しなきゃということで地元の野菜などを積極的に買うようにしてる、という方もいて、なるほどなぁと思いました。

311をきっかけに買い物する際の意識が変化した、というのはあるかもしれないですねー。震災後の応援消費も盛んでしたし。

つまり、自分の払ったお金がどこに行くのか、誰の応援になるのか、意識しながら買い物したりお金を使う人が増えてるような感じ、がなんだかします。どうでしょうか?^^

2ヶ月経って思い返してみても、学びの多いイベントでした。こういう講座もっと増えるといいな!余裕ができたら自分で企画してもいいし。

とりあえず、これからはもっと、参加したらすぐに書けるようにしないとー^^;

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2012年05月04日

「ハーブを救うお買い物!?」の講座に参加しました!(前半)

もう5月ですね。でも3月に参加したイベントのことを書きます。。
ずっと書こうとしてて、なかなか書きあがらず、今日になってしまいましたが。。

3月15日にグリーンフラスコというハーブとアロマのお店で開催された「ハーブを救うお買い物!?〜私たちだからできる、薬用植物のまもりかた」という講座に、参加しました。

講師はサステナブルハーブガーデンという素敵なブログを執筆されてるハーバルセラピストの清水圭子さん。

ハーブを救うお買い物、いいタイトルですよね〜♪ 
アロマやハーブのおかげで元気になったり、ハーブが好きであるからこそ、ハーブを作ってる人の生活がちゃんとしてるかや、野生のものであれば採り過ぎてないか、ハーブが育つ環境が守られてるか、などが気になったという清水さんのお話は、とても自然体でしっくりきました。

一緒に参加してた多くのハーブ好き女性たちも、共感してたのではないかなぁと思います。

私は正直、こういう話って真面目で説教くさく受け取られやしないかと恐れてしまい、人に話すのはかなりはばかってしまう臆病者なのですが、ハーブ好きという共通項を持った方々への清水さんの話しぶりがあまりにナチュラルで、こういうやり方ができるんだなぁと、目からうろこが落ちる思いでした。

講座の内容は、清水さんから
1、アロマ・ハーブはどこからきているのか?
2、どうやって選ぶ〜お買い物基準の3タイプ〜
3、買い物がハーブを救う〜毎日の生活がハーブの保全につながっている〜
のお話。
その後、グループワークで
・「私のお買い物3か条」
・「グリーンフラスコへの3提案ハーブをまもるグリーンフラスコ、こんなお店だったらいいな」
というテーマで話し合い、グループごとの発表をしました。

まず、どこを紹介しようか迷うくらい、全体的に濃い内容でした!
印象的だったのをつらつら挙げますと、

1の、どこからきてるかの話はやっぱり面白いですね。アロマやハーブって世界中からきてるんだなぁとしみじみ。。

2では実際のお買い物するときの基準についてで、最初に「商品に表示されるマーク」の紹介。こういうマークのついたものを選ぶといい、というものですね。

・フェアワイルド(野生植物の適切な採集と取引に関する基準)→マーク
・MSCマーク(海のエコラベル)→マーク
・FSCマーク(適切な森林管理の認証)→ マーク
・フェアトレード認証→ マーク
・カーボンフットプリント(商品のライフサイクルにおけるCO2排出量を見える化)→マーク

(ちょっと余談ですが、カーボンフットプリントはサッポロビールについてるのは何かで知って、確かテレビCMでもさりげなくそういう内容をアナウンスしてましたよね〜。そのさりげなさが妙に印象に残ってるんですが。どういう意図なんだろうと、不思議な感じだったんですよね〜。)

次にマーク以外のお買い物基準として、
・生産工場の監査をしているかどうかを見る
・お買い物ガイドブックを作る動きがある(→Shopping for a better World日本版
・企業のCSR情報のデータベースになっていて、各企業の環境や人権への取り組みが見られて比較できるWEBサイト(CANPAN CSRプラス

などが紹介されてました。このお買い物ガイドブックは私も前から気になっていて、世に出るのがとても楽しみです。要チェックです!

CANPAN CSRプラスのこのサイトで企業を比較してお買い物の参考にするというのは、実はずっと前に、携帯電話のメーカーを選ぶのに迷った時にやってみたことあります。

もともとお買い物用ではないので、ちょっとマニアックな気がしますが^^;

でも企業名で検索したり、業種ごとにソートして一覧が見られるので便利です。見てみると、こんな企業がこんな取り組みしてるんだぁと、普段の生活では気づかないことがわかって意外と面白いかもです。

(さらに補足すると、基本的に企業が自主的に公開してる情報に基づいているので、情報として、いい面ばかりに偏ってしまうことは考慮しておきたいところですかねー。)

だいぶ長く書いてしまったので、続きは次の記事に書きますねー。
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2012年03月28日

「いのち」を感じる屠殺ワークショップに参加してきた。

近頃、いろんなWEBメディアなどで話題の人気ブログ「ちはるの森」のちはるさん主催の「いのち」を感じる屠殺ワークショップに参加してきました。
(ちはるさんのブログは千葉での田舎暮らしや屠殺体験で感じたことが素直に綴られていて、気持ちよい生き方、働き方、暮らし方、人とのつながり方など大事だなぁと思うことがたくさん書かれているのでぜひ読んでみてもらいたいです。気持ちがほんわかします。)

私は以前、「いのちの食べ方」という本を読んでから、自分で絞めることもさばくこともできない、面倒な部分から目を背けて、人任せにして、お肉を食べている私ははずるいんじゃないか、とずっと思っていて。
感謝していただけばいいとは思うんだけど、ほんとうは屠殺や肉をさばく現場をちゃんと知らなきゃいけないよなーと思ってました。で今回たまたま、このイベントを知らせていただいて、自分で食べるために鶏を絞めるという生の体験ができるということで、こんな貴重な機会はなかなかないので、すっごいドキドキでしたが思い切って参加しました。

場所は千葉県長生村にある会員制農園 FARM CAMPUSさん。オープンなキッチンと古民家のある素敵な農園です。

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2011年12月26日

xChange@渋谷に参加してきました〜♪

昨日、久々にxChange(洋服交換会)に参加してきました。
こちらのイベントです↓
xChange Exclusive Salon

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一見、古着を持ち寄って洋服交換会してるとは思えない、お洒落な空間!
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xChangeはこんな風にもできるのですね〜。
きれいに陳列されて素敵です。

今回私が出品したのは、ダウンコート、黒のワンピース、ブーツなど6点ほど。
よく撮れてませんが。。リボンの大きなワンピースは20代の頃によく友人の結婚式に着ていったもの。
編み上げのブーツはすごく気に入って買ったもの。ヒールが高いのがつらくても頑張って履いてましたが、思い切って手放しました。
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今回いただいてきたのはこちらの3点。今、持ち物を減らそうとしてるので、いただくのは最小限にとどめました。
くれた方、ありがとうございます〜!!
茶色のジャケット、こういうの欲しかったのでうれしい出会いです♪
白とグレーのマフラーとアイボリーのボーダーのカーディガンもかわいくてお気に入りです!
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私のダウンコートが途中でなくなっていたので、どなたかにもらっていただけてたらいいなぁ。

会場奥にはフルーツカクテルのコーナーがあって、バーテンダーの村田さんが軽やかな手つきで(さすがプロ!)作ってくれてました。
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私はフレッシュぶどうとローズのジュースを注文。
バラの香りが華やかなノンアルカクテル。

そういえば、ご案内では、スタイリングアドバイスやリメイクの相談コーナー、ファッションショーの映像もあるということだったけど、すっかり聞きそびってしまいました〜。残念。
早めに出てきたので、後半の方で、やっていたのかなぁ〜。。

今実家の私物を片付けているので、着なくなってたものを、思い切って放出してすっきりして、これから着たいものをいただけで、楽しかったです。スタッフの皆様、お世話になりました!
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2010年08月10日

「公開セミナー 生物多様性と日本の消費行動」が気になる!

とても気になるセミナーがあることを知りましたのでお知らせします。

テーマが「生物多様性と日本の消費行動」

私たちにとって身近な紙、パーム油、金属が、どこからどうやって私たちのもとにきたのかたどって、私たちの消費が生物多様性にどんな影響を与えてるのか、学べるようです。かなり興味深いテーマですーグッド(上向き矢印)

紙、パーム油、金属、全部気になるけれど、プログラムのなかにある「エシカル・ケータイは実現可能か」というテーマがとっても気になります。
あとラッシュの方のお話も聞きたいです。

といいつつ、実は私はこの日のこの時間ちょうど別のセミナーを予約しているのでいけないのですもうやだ〜(悲しい顔)

なのでぜひどなたか行ってきて、どんな感じだったか、ツイッターなどでつぶやいていただけるとうれしいですー黒ハート

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公開セミナー 生物多様性と日本の消費行動

日時:2010年8月16日(月)18:00〜20:30

場所:世界銀行日本事務所・情報センター
東京都千代田区内幸町2-2-2 富国生命ビル
地下鉄三田線内幸町駅直結、日比谷線・千代田線・丸の内線霞ヶ関駅C3出口
日比谷公園の向かい、プレスセンタービルとなり

主催:地球・人間環境フォーラム、国際環境NGO FoE Japan
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参加費は無料とのこと。
詳しい内容はこちらのFoE Japanさんのサイトをみてください。
申し込みもこちらのサイトからできるようです。
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2010年05月12日

視覚と嗅覚にこだわった同時通訳手話芝居「Hand・Made・Home」

友人がおもしろそうな取り組みをはじめました。
実際のカフェを使って、視覚&嗅覚で楽しめる舞台。
楽しみでするんるん
定員が少なそうなので、お申し込みはお早めに!
http://blogdelohas.seesaa.net/article/
149440292.html#more

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相互バリアフリーの舞台づくりに取り組む演劇ユニット「二ねん後企画」
視覚と嗅覚にこだわった同時通訳手話芝居「Hand・Made・Home」
http://ameblo.jp/ninengo-kikaku/
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聴覚障害者と健聴者が一緒に同じ条件で楽しめる相互バリアフリーの舞台づくりに取り組む演劇ユニット、二ねん後企画(所在地:埼玉県さいたま市 代表:米山みのり)は、視覚と嗅覚にこだわった同時通訳手話芝居「Hand・Made・Home」を2010年6月12日(土)13日(日)に開催いたします。詳細は、次のとおりです。

■イベント内容
聴覚障害者と健聴者が一緒に同じ条件で楽しめる相互バリアフリーの舞台づくりに取り組む演劇ユニット、二ねん後企画が、視覚と嗅覚にこだわった同時通訳手話芝居「Hand・Made・Home」のカフェ公演を行います。
4人の出演者が2ヶ月で手話を覚え、通常の音声言語の台詞に役者本人が手話をつけることにより、聴覚障害者、健聴者が同時に台詞を理解できるよう試みています。実際のカフェを使い、コーヒーの香りやケーキの焼き上がりの匂いを交え、視覚的・嗅覚的に刺激的な舞台を実現しました。

■公演日時
2010年6月12日(土)13日(日)ともに
12:30開場 13:00開始
18:00開場 18:00開始

■入場料
2000円(2drinks、1food込み)

■開催場所
WooPeeCafe(浦和駅徒歩15分)

■所在地
埼玉県さいたま市浦和区仲町4-11-11 レインボー仲町1F
http://bit.ly/daHema

■予約方法
下記までご連絡ください。
Tel:090-6171-4164
e-mail:canicule@hotmail.com

■来場方法
お車でご来場のお客様は、さいたま市役所の駐車場を無料にてご利用いただけます。
また、電車で浦和駅からご来場のお客様については、ご希望に応じ車にて送迎いたします。ご予約の際にお申し付けください。

【二ねん後企画とは】
聴覚障害者と健聴者が一緒に同じ条件で楽しめる相互バリアフリーの舞台づくりに取り組む演劇ユニットです。
名前の由来は、「準備に時間をかければ、実現不可能に思えることでも少しずつ可能になっていくのではないか、たとえば二年後の未来なら」というところからきています。
最終目標は、手話、音声言語を使わずともストーリーがわかり、視覚的嗅覚的に刺激的な舞台作品をつくることです。

【本件の連絡先】
二ねん後企画
担当者氏名:奈良部
Tel:090-6171-4164
e-mail:canicule@hotmail.com
URL:http://ameblo.jp/ninengo-kikaku/
ラベル:二ねん後企画
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2010年05月11日

「世界フェアトレード・デー2010」丸ビルに行ってきました。

今月8日に「世界フェアトレードデー2010」の丸ビルでのイベントに参加してきました。

「世界フェアトレード・デー」はWFTO(世界フェアトレード機関:World Fair Trade Organization、旧称「IFAT」)に加盟する世界70カ国・350の フェアトレード組織と生産者団体などをはじめ、世界各地のフェアトレードショップなどが、一斉にフェアトレードをアピールする日です。http://www.wftday.org/2010/index.htm


今年のテーマは「Fair Trade - Made in Diversity フェアトレードがつくる多様な世界」だそうです。最近、生物多様性のこともあるし、ダイバーシティ、多様性という言葉をあちこちで聞きますね。

昨年に続いてこの丸ビルのイベントに参加してみましたが、目玉はやっぱりフェアトレードファッションショーでしょうか。モデルの方たちきれいでうっとり。
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ピープルツリーの春夏・秋冬ファッション、ますますかっこよかったです。それからあの映画ハリーポッターでおなじみのエマ・ワトソンとコラボしたコレクションは可愛かったーハートたち(複数ハート)若い人たちにもエシカルなファッションが広がっていきそうな予感がしますグッド(上向き矢印)

オープニングの基調講演で末吉竹二郎さん、その後のシンポジウムでピープルツリーの生産現場を見てきた末吉理花さん、お二人のお話が印象的だったのでちょっと紹介。

私のメモからなので正確ではないかもしれませんが、

末吉竹二郎さんは、フェアトレードは生産者の尊厳を守るだけでなく、私たち自身の尊厳を守ることにつながっていると。

理花さんは、フェアトレード商品を買うことは、生産者の自立を助けるだけでなく、私たち消費者の自立でもあるのではないか、というようなお話をされてました。

途上国の生産者に依存して生活するのではなく、私たちも誇りを取り戻して、まっとうに作られたものを、自分達の目で見て、責任をもってしっかり選んでいく、それが消費者として自立することでもある、そういうことなのかなと、受け止めました。

お二人の話は、情報を見極めて選んでいく能力、メディアリテラシーともつながるし、尊厳や自立につながるというのは、目からウロコ、ストンと腑に落ちて、勉強になりました〜ひらめき
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2010年05月07日

xChange@モモニコ無事終了

4月末に終わるつもりのとある仕事がGWの途中までかかってしまいバタバタしていて、
すっかり遅れましたが、4月24日に開催した北千住にあるモモニコでの洋服交換会「xChange」のご報告です!

xChangeのサイトをはじめ(丹羽さんありがとうございます!!)、
いろんなサイトにイベント情報を載せさせていただいて、
10名の方からお申し込みをいただきました。
ありがとうございます!!
開催にこぎつけてほっとしましたー。

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2010年04月15日

ミュージカルで思いやりの心の波を広げる

心を動かされるものに出会うと
ブログを書きたくなります。

今日もそんな中からのトピックをひとつ。

CARE-WAVE AID』というミュージカルをご存知ですか。

プロのアーティストやスタッフがボランティアで参加し、ミュージカルを通して、飢餓・貧困・紛争といった世界の惨状を伝え、収益金をNPO等の援助団体に寄付するという活動だそうです。

「ミュージカルの出演者・観客と援助活動をつなぎ、思いやりの心の波を広げる活動」
CARE-WAVE=思いやりの心の波なのですね。

寄付を集めるだけでなく、ミュージカルがメディアとなって
世界の問題を観客にダイレクトに伝えてくれるなんていいなと思います。きっとTVや映画ともちがう感覚が観た人に残るんじゃないでしょうか。

ブロードウェイで行われてた活動をヒントに始まったそうですが
日本ではこういうのなかったですよね。

2008年に第三回公演「選ばれた大地アフリカ」開催され、
残念ながら、今はまだ、次の公演の予定がないようなのですが、
そのかわりに「CARE-WAVE マラソン」という
歌とダンスのワークショップが5月に開催されるそうです。
本場ブロードウェイの現役アーティストが講師という素敵な企画ぴかぴか(新しい)

「ミュージカルのプロ・セミプロコース」、
「一般の方々がミュージカルを楽しく体験していただけるミュージカル体験コース」、
「ミュージカルナンバーの歌を本格的に学ぶVocalコース」とあるようで。すごい楽しそーグッド(上向き矢印)

Vocalコースいいなーと思ったらもう受付終了してました。。
こういうの好きな方にはたまらないワークショップですねー。

実は前回の公演の情報を開催間近に知って見逃してしまったので、、
次回が決まった時に情報を逃さないよう、メルマガ登録しましたひらめき
今後も要チェックです位置情報
ラベル:CARE-WAVE
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2010年04月08日

児童労働とビジネスセミナー?

昨日はガーナやインドで児童労働問題に取り組むACEのチャリティセミナー「自分磨きで社会貢献」セミナーへ行ってきました。

講師が年間250日の研修を誇り、『ピンチに慌てず、チャンスを創る』『アサーティブ営業力』などの著書がある大串亜由美氏、講演のテーマは『質問力アップ!でピンチに慌てず、チャンスを創る』というビジネス系のセミナーのようです。

一瞬、え?なんでACEがビジネスセミナー?と思うのですが、実はこれはセミナーの参加費がACEへの寄付になるという新しい社会貢献方法の提案ということなんですね。
確かにあまり聞いたことないですよねー。
チャリティセミナー、斬新なアイデアでわくわくしますぴかぴか(新しい)

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ラベル:ACE
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2010年03月31日

「舎人公園 春の花火と千本桜まつり」に行ってきました!

3月27日28日の二日間、舎人公園で行われた「春の花火と千本桜まつり」というイベントに参加してきました。

今回は、足立区のNPO法人エコロジー夢企画のブースの中でエコ雑貨のモモニコとして参加させていただきました。

かっこいい4トンのソーラーカーの前でこんな感じでテーブルをセット。

adatiSH3801260001.jpg続きを読む
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2010年03月30日

洋服交換会 参加者募集!モモニコ@北千住

2010年03月15日にxChangeに参加しました! にも書きましたが、xChangeを主宰する丹羽順子さんのブログを読んでから、このおしゃれでとってもエコなイベントを、いつか身近な場所でやってみたいと、ずーっと心の中であたためてきたのですが、やっとできることになりました。

いつもお手伝いをさせてもらっている北千住にあるエコ雑貨店モモニコのスペースを使って洋服の交換会を開催しますexclamation

興味のある方、お近くの方はぜひ、洋服を持って気軽に参加してくださいるんるん 

ご案内です!(転送・転載歓迎です)
* * * * * * * * * * * 

洋服交換会参加者募集

モモニコでは物々交換コーナーを常設し、日頃みなさんに要らなくなった雑貨類の交換を楽しんでいただいてますが、今回は洋服(古着)の交換会を開催します。

自分が着なくなった服を他の誰かに着てもらったり、誰かが着なくなった服が自分のお気に入りの一枚になったり、みんなで物を循環させていきます。
タンスに眠っている服や使わなくなったアクセサリー、雑貨をみんなで持ち合って交換しませんか。
お持ちいただいた一品ずつに、その品物にまつわる思い出や使い方などを書いたエピード・タグをつけてディスプレイしたら、好きなアイテムを選んで持ち帰っていただけます。
お友達と誘い合ってぜひご参加下さい。

【日時】
 4月24日(土)

【時間】
 10:30〜12:30

【お持ちいただくアイテム】
 洋服、アクセサリー、 雑貨

※他の方にもらってもらえそうなもの、傷や汚れのない洗濯済みのものをお持ちください。
※残ったものは、基本的にご自身でお持ち帰りいただきます。

【参加費】
 500円 (お茶、お菓子付き)

【定員】
 20人
(お申し込みが少ない場合は中止とさせていただき、お申し込みいただいた方には、前日までにご連絡いたします。ご了承くだい。)

【会場】
 モモニコ(足立区千住旭町23-3 新谷ビル2F)

【アクセス】
 北千住駅の東口を出てまっすぐ歩き、突き当たりすぐ右。徒歩約5分。

【お申し込み】
 モモニコのホームページの専用フォームよりお申し込みください。
 http://www.momonico.net/cgi-bin/mt/2010/03/post_142.html
【お問い合わせ】
 メールにてお問い合わせください。
 mail:shop@momonico.net

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2010年03月15日

xChangeに参加しました!

だいぶ前になってしまい恐縮ですが、
今年の2月6日に国際環境NGO FoE Japanが主催する「エコでお洒落な交換パーティー xChange(エクスチェンジ)2010 Winter」 という洋服交換会に参加してきましたぴかぴか(新しい)

せっかく買ったけどどうも似合わなくて着ていない、年齢的に合わなくなったりしてタンスの肥やしになっている服ってよくありますよね。

xChangeというのは、そういうみんなで着なくなったファッションアイテムを持ち寄って集まり、代わりに好きなものをゲットできるという、ほんとに古くて新しい物々交換のイベントです。

丹羽順子さん主宰で始まり、各地に広まっていて、テレビなどでも紹介され、話題になっています。

丹羽さんのブログをチェックしていて、ずーっと参加したいな、自分でもやってみたい、と思っていたので、やっと念願が叶いましたexclamation続きを読む
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2010年02月07日

バレンタインには人と地球にやさしいチョコで愛を届けよう!

有楽町マルイ一階の入り口を入ってすぐのカレンダリウムで
チョコレボの期間限定のショップが展開してます。 2月14日まで。

一昨日行ってきました〜。
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いろんな国から来たフェアトレードや、オーガニックのチョコがいーっぱいでまるで夢の国です黒ハート
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見たこともないチョコがたくさんあって、迷いました。
いろいろ試食して、イギリスのチャールズ皇太子のカカオ農場で作られた
上品なオレンジとホワイトをちょっと奮発してチョイス!

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それからチョコレボオリジナルのホットチョコレート用のチョコは
棒の先にカカオの形をしたチョコがついてて、
ホットミルクにまぜまぜしてホットチョコをつくれるもの。
これもキャラメルやバニラ、チリ!?など味が何種類もあって
迷いに迷って2種類選びました!
作るの楽しみでするんるん

近くの阪急モザイクにもフェアトレードブランドのピープルツリーが入っているのですが、
近々入り口のスペースでチョコの販売するという情報も入ってきました。

高島屋新宿店の催事場でもフェアトレードチョコが並んでるようです。
zotterとスローウォーターカフェのアヒチョコ(ちょっと辛いチョコ)だそうです。
こちらのサイトに写真や情報があります。
チョコレボ探し隊

こういう高級なチョコレートがずらっと並んでるところで
フェアなチョコが飛ぶように売れて、他のブランドや日本の大手製菓会社も、
「消費者が求めてるから、フェアなカカオの仕入れに取り組まなきゃやばい!」
となるといいなと思います!

いずれはすべてのチョコが安心して買えるフェアになるように。

多くの子ども達が自分の未来を選べるようになるように。
選べる自由のある私たちがまずはチョコを選びたいと思う。
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2009年12月24日

エコプロダクツ2009 で見つけたもの

少し前になりますが、東京ビッグサイトで開催されていたエコプロ2009に行ってきました。
三日間の開催のうち真ん中の日に行きましたが、かなりの賑わいでしたねー。

全てのブースはまわれないので必ず見たいブースを会場でもらう地図を見ながらチェックして、
いくつか見てきました。

見つけてきたものを写真とともにアップします。
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2009年12月09日

【12/10】アムネスティ「CSR評価セミナー2009」のお知らせ

今年初めて、アムネスティという世界的な人権NGOのCSRチームで調査ボランティアをさせてもらいました。CSRレポートの読み方とか、企業と人権問題についていろいろ勉強させてもらってとてもよい機会でした。

その日本企業100社と海外企業のCSRレポートの調査結果を発表するセミナーがいよいよ明後日開催されます。

お知らせが遅いですねあせあせ(飛び散る汗)

アムネスティの事務局長とILOの日本代表の方のお話が聞けるのですが
私も初参加なのでとても楽しみ!

企業のCSR担当の方をはじめ、人権NGOからみたCSRに興味のある全ての方、ぜひおいでください〜。


※下記アムネスティのWebサイトより転載

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CSRレポート評価セミナー2009
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アムネスティ日本のCSRチームが、日本企業100社と海外企業のCSRレポートを調査した結果を発表します。
人権NGOの視点によるCSRレポートの評価を、ぜひ企業の皆様の今後のCSR活動や、2010年のCSRレポート作成の参考に!

お気軽に参加してください!

■日 時 :2009年12月10日(木)19:00(18:30受付開始)〜21:10 

■場 所 :JICA地球ひろば 講堂
      東京都渋谷区広尾4-2-24 
      電話番号: 03-3400-7717(代表)
      <交通案内>
      東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分 地図      
※駐車場はありませんので車でのご来場はご遠慮ください。

■講 師 :
長谷川真一氏(ILO駐日代表)
寺中誠氏(社団法人アムネスティ日本事務局長)

■内容:
・2009年度のレポートの全般的な傾向やCSRに関する先進的な国内外の事例を、専門的な視点からコメント

・昨年末に社会的に問題となった労働問題がいかにCSRレポートに反映されたかについての検証

・「ディーセント・ワーク」推進の立場から世界での取り組みや現状などの解説と、CSRにおける「ディーセント・ワーク」の可能性を探る

■参加費 :一般事前申し込み 2000円(当日参加3000円)、学生1000円

■申 込 :「CSRレポート評価セミナー参加」を表題に、
      お名前・ご所属・メールアドレス・電話番号をご明記の上
      メール csrteam@amnesty.or.jp もしくは、
      FAX(03-3518-6778)で、担当/西村健までお申込みください。

■参 考:
アムネスティ・インターナショナル日本HP 
アムネスティ日本CSRチームBLOG   
ラベル:アムネスティ CSR
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2009年10月22日

フェアトレード講座(無料)@有楽町マルイ

10月20日の記事で、有楽町マルイでオープンした<期間限定>エシカルストア!を紹介しましたがあわせてトークイベントも開催されることになったそうです。

下記に転載します。

最近よく聞くフェアトレードってそもそもなんだろう、
寄付とどうちがうのか、とか、
なぜフェアトレードが必要なのか、疑問を感じてる方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

後に紹介されてるイベントも面白そうで、
どちらに行こうか迷ってしまいますね〜。


**【無料イベント】**********

  「もっと知りたい! フェアトレード講座」

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この度、11月1日(日)に有楽町マルイの8Fリーフテラスにおきまして、「フェアトレード」についてのトークイベントを行いますのでご案内申し上げます。


「フェアトレード」についての関心は高まってきてはいますが、途上国の現場でどんなことが起こっているのか、寄付ではなくフェアトレードという手段を用いる必要性はどこにあるのか、具体的なお話をすることで、フェアトレードをより身近に感じていただき、生活に取り入れるきっかけにつなげたいと思い企画いたしました。

昨年12月からの軍事攻撃を受けたガザ地区。
紛争のつづくパレスチナの難民居住区にて女性たちの支援のために、現地で活躍されてこられた藤屋リカ氏(日本国際ボランティアセンター)をお招きしてお話をうかがいます。

有楽町マルイの一階で展開しているフェアトレードのセレクトショップ「LOVE&SENSE」の代表高津玉枝からはなぜフェアトレードが必要なのか基本的なお話と共に、フェアトレードに先進的なオランダのショップやデザイナーなど、洗練された雑貨の紹介とともに行う予定です。

スライドをふんだんに使った楽しいトークイベントです。
フェアトレードのこともっと知りたいな〜と思ったら是非ご参加ください。

日  時:2009年11月1日(日)13:00〜14:00   
場  所:有楽町マルイ 8F リーフテラス
     〒100-0006 千代田区有楽町2−7−1 
     電話03−3212−0101
定  員:30名 (参加無料)
     参加希望者は、有楽町マルイのWEBサイトのカルチャースクールよりお申込みください。(先着順)

講  師: 
●藤屋 リカ (ふじや りか) 
NGO日本国際ボランティアセンター
パレスチナ事業担当。パレスチナ母子保健プロジェクトにて現地に派遣。その後医療調整員として現地の緊急医療支援に携わる。失業率の高い中、女性の支援のための伝統の刺繍をもちいて、バッグやポーチを作るプロジェクトを推進。          
        
●高津 玉枝 (たかつ たまえ)           
マーケティングの会社を経営。流通業での仕事を通じてフェアトレードという概念に出会う。フェアトレードを事業とする株式会社福市を06年に設立。(http://www.love-sense.jp/
世界各国のフェアトレード商品をセレクトした店「LOVE&SENSE」を表参道ヒルズや有楽町マルイなどで展開。セミナーなども開催。国際NGOオックスファムジャパン理事


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※同時に「エシカルライフスタイルセミナー」【無料】も開催 

11月1日(日) 16:30〜17:30

ビジネス情報誌 『ダイヤモンドオンライン』に社会貢献を買う人たちを連載中の竹井義昭氏
エコ・オーガニック雑貨のプロデューサー『Sense of Life』の代表阪本洋氏のトークイベントです。
申込みはこちらから


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応援よろしくです。
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2009年10月17日

アフリカの子どもと分けあって一緒に食べるキャンペーン

日本発の社会貢献運動「TABLE FOR TWO」サポーターサイト

TABLE FOR TWOとは
昨日10月16日は国連で制定された世界の食料問題を考える日、『世界食料デー』だそうです。
知らなかった。。

で、その『世界食料デー』の昨日からTABLE FOR TWOというNPOが「自分と世界を変える-100万人ごはん」キャンペーン。というのを始めました。

TABLE FOR TWOの活動を簡単に言うと、 私達が社員食堂や飲食店でヘルシーな定食メニューを選んだら、その代金から20円が途上国の学校の子どもの給食に寄付されるというしくみを作って運営しているということです。

20円で一人分の給食になるそうで、つまり私たちの一食分のランチで、子どもの一食分の給食を出せるんですね。

アフリカの子と分けあって一緒に食事をするイメージ。
そしてお互いに健康になろうというメッセージ。
ピースですね。

これすごいなと思います。ただの寄付とはちょっとちがう。
このコンセプト自体が私たちへ突きつけられた問題提起そのもののように感じます。。

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posted by まる at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

「行動する時がきた」

この記事のタイトルの言葉は ザ・ボディショップの創立者アニータ・ロディックの言葉です。
実は先日佐野プレミアムアウトレットに行ったのですが、そこでボディショップに立ち寄った時にお店の中でけっこうなスペースを使って人身売買反対のキャンペーンをしてました。

PICT1090.JPG
店頭で寄付金と寄付金付のハンドクリーム


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posted by まる at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

TOKYOメディフェス2009

一昨日は「TOKYOメディフェス2009」に行ってきました。

メディフェスというのは国内の独立系メディアや市民メディア関係者などが集まって、活動の実践報告や情報交換を通して、これからのメディアのありかたを考える、年に一度のお祭りで、今年で7回目だそうです。私は初参加です。

いろいろなメディアにまつわる分科会があったのですが、
私が参加したのは「市民記者・ブロガーのためのCSRジャーナリスト講座〜企業・政府を動かす記事を書こう!〜」。

スピーカーはCSR情報誌オルタナ編集長の森摂さんと、ソーシャルライターで「味(み)海苔の実」のブロガーでもある奥田みのりさんでした。

お二人のお話で印象に残った言葉です。私のメモからなので、一字一句正確ではないですが。

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posted by まる at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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